PICとメカな日々

Webにも萌えにも限界を感じたオタクがPICマイコンをいじる日々。

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クリスタルに変えた

 バイナリ時計を006P電池が切れるまで動かしてみたが、三日くらいは動いてた。最後の方で時間を見たら約2分程度進んでいる。精度にすると約0.04%くらいか。以外にセラロックは精度が高かった。

 ついでにギリギリ点灯している状況で電池の電圧を測ると約4V、PICに入ってるVcc電圧で約2.5V。結構低電圧でも動作することが判明。

 さすがに4日目にはいるとカウントが止まって一部のLEDが点灯しっぱなしという状態で止まったため、最初から予定していたクリスタルへの変更を行う。

 マルツパーツから届いた3.2768Mhzのクリスタルと22pFのコンデンサ×2個をセラロックと入れ替え。それに伴いファームウェアも一部変更して焼き直し。

 再度PICを差し込んで電源投入したらちゃんと動くが、やはりクロックが1/3になったせいかちらつきを感じる。これが32.768Khzだったらもっとひどかっただろうな。
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コメント

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  • 2008/08/29(金) 21:10:32 |
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  • 2008/11/12(水) 21:15:34 |
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